雲雀 恭弥 夢小説関連エントリー

海榎さんに捧げる、リボーン雲雀恭弥の甘夢小説SSです^^

... 「恭弥・ 近い・・よッ???/////」 気が付けば、 雲雀の腕の中で 雲雀の肩越しに見える 優しい優しい秋の風景・ それらを見る余裕がない海榎は 雲雀の胸板に額をつけ 耳まで真っ赤に染まった顔を隠そうとしている行動を ...

海榎さんに捧げる、リボーン雲雀恭弥の甘夢小説SSです^^

八月七日。雲雀恭弥 夢小説。

... 「僕の前以外笑顔見せるな」 恭弥は真剣に、言っている。でも其の目は何処か悲しげで 「恭弥私は恭弥が大好きだよ?」 「僕は君を愛している」 瞼を閉じた。眉を寄せている。私は悲しくなった。恭弥が何処か遠くにいるみたいに。 ...

八月七日。雲雀恭弥 夢小説。

夢小説 雲雀恭弥編⑤ 完結

... 「ふむぅ」 「鼎可愛い」 きっと私は世界で一番幸せ者だ 鼎はそんな事をぼんやり考えながら恭弥と唇を重ねていた。 END あとがき やっとこさ雲雀編終わったとですよ!よっしゃ次は何編しようかなぁ~♪ 皆様 ...

夢小説 雲雀恭弥編⑤ 完結

夢小説 雲雀恭弥編③

... 応接室でいいんだな?」 「うん!ありがとう!」 山本は恭弥を持って応接室へ向かった。私は山本の隣でハラハラしながらずっと恭弥を見てた。 すると、応接室に着く手前、恭弥が目を覚ました。 「。山本武?」 「あ?あぁヒバリ起きたか?」 「何 ...

夢小説 雲雀恭弥編③

夢小説 雲雀恭弥編④

... 私はあの日から恭弥とは会っていない。 私、恭弥と一緒にいると、ドキドキして仕方が無いんだよ。 ―――これ以上一緒にいたら、恭弥のこと好きになっちゃうよ 駄目だ駄目だ駄目だ。このまま私が恭弥の事を好きになったら恭弥の思うツボ ...

夢小説 雲雀恭弥編④

夢小説 雲雀恭弥編②

... ガラガラと応接室のドアをおそるおそる開けると雲雀恭弥が革でできたソファーに座っていた。 やはり昨日のこともあってか、怖い。 「やぁ鼎。」 「な、何か用?」 「そんな警戒しないでよ。こっちにおいで。 ...

夢小説 雲雀恭弥編②

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